2015年9月30日 4:56 pm

レスポンシブデザインのホームページが主流になりつつある今
リキッドなデザインやレスポンシブにするために%でボックスの定義をすることも多々あるかと思います。

私もいちいち電卓たたいて%出したりしていました。とても時間の無駄です…

そんな時に便利なサイトをご紹介します。

RQRWD

親要素と子要素のピクセルをそれぞれ入れると、%になおして表示してくれる。
これホント使えます。

http://rqrwd.com/

 

グリッドジェネレーター

親要素のpxを入れ、カラム数を入れると、自動的にカラムのpxやマージンなども計算してくれる

http://gridulator.com/

 

カラーコード変換ツール

16進数はもちろん、CMYK、rgbなど、様々なカラーコードを生成してくれます。rgbaもあるので透過も可能。
Dreamweaverなどは使わず直接WordPressにCSSを書いていくときなどに非常に重宝します。

http://www.webtoolss.com/colorcode2.html

 

favicon generator

様々なブラウザやデバイスに対応したファビコンを一括で生成してくれる。

一番大きなもので512px×512pxなので、最低このサイズで元の画像を作りたいところです。

https://ao-system.net/favicongenerator/

 

EPS・SVG対応の印刷・看板用QRコード作成

スマホの普及に伴いQRコードの重要性がさらに増しています。高解像度の画像が必要なオフセット印刷に最適なベクターデータでQRコードがダウンロードできます。

https://display-sign-stand.com/qrcode_generator/

 

HTMLエスケープツール

主にWEBページにソースコードなどを記載する際のエスケープ

https://webtools.dounokouno.com/htmlescape/

 

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