ゴリラウェブのSEO対策OUR SEO

いまだ裏技的な技術で近道のSEOを希望される方がいらっしゃいますが、弊社ではそうしたSEO対策は一切行いません。
裏技やごまかしのような施策はほぼ間違いなくペナルティを受け、逆に順位を落とすことにつながります。
また、仮にその時にまだ通用している施策だったとしても、グレーだと判断される施策は一切行いません。こうしたものもすぐにペナルティの対象になるからです。

ユーザーにとって使いやすく、有益なコンテンツ、検索エンジンが正しく理解する内部構造化を行い正攻法なSEO対策を行います。

SEOの評価基準Evaluation criteria

加点方式の評価

サイト自体の力

  • ドメインオーソリティ
  • インデックス数
  • 被リンク数
  • サイテーション

検索ニーズとのマッチ

  • インテント(検索意図)
  • E-E-A-T
  • 網羅性
  • 独自性
  • ユーザー理解

減点方式の評価

Googleの認識

  • タグまわり
  • サイトセキュリティ
  • サイト表示速度
  • モバイルフレンドリー

加点方式のSEOは強化すれば10を20にも30にもできますが、減点方式のSEOは強化してもマイナスを減らすことでポイントアップまでとなります。

キーワードの選定KeyWord

業種やサービス、商材によって検索キーワードは変わりますが、そのキーワードの本当の検索意図(インテント)を知り、それに合わせたコンテンツ作成が重要です。

インテントとは?

  • KNOW

    知りたい

    Knowクエリ

    EX

    美味しいチャーハンの作り方を知りたい

    試験の日程を知りたい

    腰痛の解消方法を知りたい

    幕末の歴史を知りたい

  • GO

    行きたい

    Goクエリ

    EX

    美味しいラーメン屋に行きたい

    アップルのサイトに行きたい

    ※Goクエリは、物理的な場所への行きたいとともに特定のサイトへの行きたいも含まれます。

  • DO

    やりたい

    Doクエリ

    EX

    DIYでイスを作りたい

    特定のアプリをダウンロードしたい

    特定の業者にお問合せしたい

    特定のサービスの会員登録をしたい

  • BUY

    買いたい

    Buyクエリ

    EX

    30代 女性 プレゼント

    おしゃれ 時計 ブランド

    ビジネス バッグ ランキング

    ゴルフクラブ 口コミ

SEOで上位表示できる有益なコンテンツの作成には、狙うキーワードのインテントがどれに当たるか?を知り、そのインテント(ユーザーの検索意図)を満たすためのコンテンツ作りが必要です。

ホームページ制作時のSEO対策SEO

以下の施策は基本料金に含まれます。

  • タイトル・ディスクリプションの設定
  • Hタグ(見出し)の設定
  • カテゴリーページや属性に合わせた構造化
  • 適切な内部リンク
  • コンテンツを好きなだけ増やせるCMSの設置
  • コンテンツSEO勉強会

SEO勉強会WORK SHOP

自社でSEO対策を行うにあたっての
勉強会を行います

ホームページをご依頼いただいたお客様には無料で行っております。

学習内容

ユーザーに評価され、Googleに評価される正しいコンテンツSEOの勉強会を行っております。
業者に頼まなくても自分でグイグイ順位を上げられるのがコンテンツSEOです。
SEO施策の重要度でもかなり高いものです。

  • SEOの歴史やアップデート
  • SEO6つの大きな要素
  • 減点方式と加点方式
  • インテントとは?
  • インテントの4つの分類と例
  • エンゲージメントとは?
  • エンゲージメントを高めるために必要な5つの要素
  • コンテンツ制作の流れ
  • デモグラフィックとペルソナ
  • 顕在ニーズと潜在ニーズ
  • 顕在ニーズと潜在ニーズの探し方
  • 5つのコンテンツタイプ
  • コンテンツタイプごとのフォーマット
  • 書き出しの重要性と書き方
  • 本文の書き方10の鉄則
  • まとめの重要性
  • タイトルの重要性
  • タイトルの書き方とクリック率の関係
  • CTRを高めるタイトルの書き方

SEO対策は常に変化しますUPDATE

順位を決定するアルゴリズムは常に変化します。3か月もすれば違う概念が加わっていたり、去年正解だったことが今はNGになっていることもあります。
ゴリラウェブでは常に最新の情報を取り入れるため、定期的に東京や大阪のSEO関連企業や協会と常に交流し情報のアップデートをしています。
Googleが式で発表する内容も常にチェックし、お客様に新しく正しい情報をご提供できるよう努めています。